Jinsei TSUJI HitonariINDEPENDENT REFERENCE SITE
REFERENCE EDITION03 / 2026

本サイトは独立資料サイトであり、辻仁成氏、ご本人の所属先、出版社、レコード会社、その他の権利者とは関係ありません。

Diary entrance / 2010

愛情路線

「最新号」「バックナンバー」の二本の導線から、日付別の記事へ進むための入口です。

日記の時間の流れを空白の紙と赤い糸で表した抽象画
日記の時間の流れを表す紙と赤い糸

愛情路線

愛情路線最新号

愛情路線バックナンバー

入口の構成

入口には「愛情路線」という名称が使われ、日付単位の記事とバックナンバー索引が置かれています。セクションの概要はセクション概要で読めます。

収録記事の範囲

このセクションには、創作や公演の告知だけでなく、震災後の所感、家族や子ども、私生活に関わる文章が含まれます。日付別ページでは、2005年の記事と2011〜2012年の文章を読むことができます。これらは現在の発言ではありません。

2011年前後の記録を紹介する同時代の外部ページには、震災後の文章を含むこのブログへの言及があります。

資料として読むときの注意

  • 文章が書かれた日付と、第三者が参照した日付を区別する。
  • 検索結果の短い抜粋を、記事全体の趣旨とみなさない。
  • 家族、子ども、災害、私生活に関する情報を再拡散しない。
  • 創作・公演の告知は、現在管理されている公的または権利者資料で再確認する。

愛情路線では更新の順序そのものが入口となり、文学、音楽、映画の境界を越えて近況を伝える役割を担っていました。分野別の公開資料を調べる場合はコンテンツ索引へ、告知の歴史的な手がかりを追う場合はTOPIXへ進んでください。